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中国 ネットで話題の 「ウサギも苛立ちゃ人を噛む」!

ウサギ年

で ウサギのキャラ らしいが、、

「ウサギも苛立ちゃ人を噛む」

ちょっと、、子供には、見せられないぐらい、グロい、!?



━─━─━─━─━─━─━─━─━─━大紀元 より 転載━─━─━─━─━─━─━─━─━─

http://www.epochtimes.jp/jp/2011/02/html/d37174.html
usagi

              Youtubeからスクリーンショット

「ウサギも苛立ちゃ人を噛む」 中国の庶民、もはや我慢の限界=中国人がみる中国
 【大紀元日本2月17日】虎年が過ぎ、ウサギ年に入った中国では最近、「クワンクワン(哐哐)」というウサギのキャラクターが人気を博している。インターネットの動画サイトに流れていた風刺アニメの主人公で、虎の高圧的な統制に耐え切れずに「革命」を起こし、虎を噛み殺したウサギたちだという。虎ミルク(メラミン混入の「三鹿」粉ミルクを暗示する)を飲んで子ウサギが死んでしまったり、強制立ち退きにより家屋が破壊されて抗議の焼身自殺をしたり、トラックの下敷きにされて殺されたりと、アニメに描かれたこれらの悲惨なストーリーは、いずれも中国社会の実像を生々しく想像させる。

 もちろんこのアニメは、当局によってすでにネット上から削除された。しかし、そのテーマソング「俺をこれ以上虐めるな。苛立ったら俺だって人を噛むぞ」は、すでに視聴者の記憶に焼きつけられている。

 このアニメが広く支持された背景について、ある中国人読者が中国語版BBCへ文章を投稿している。それによると、「現在、中国社会には不安が蔓延しており、庶民は我慢の限界に来ている。アニメの広がりは、まさにそのシグナルである」という。

 以下は、その投稿の抄訳である。

*************************************

 最近「小兔子哐哐」という短編アニメが全国で流行っている。このアニメには、中国で起きたいくつかの大事件を暗喩する内容が盛り込まれている。多くの幼児が被害を蒙ったメラミン混入粉ミルク事件、政府の幹部たちを先に逃がしたために小・中学生約300人が犠牲となった新疆カラマイの大火事、河北大学キャンパスで起きたひき逃げ死亡事故で犯人が「俺のおやじは李剛だ」と公安局局長の親の威光を借りて居直った事件、土地の不正取得をした官僚を告発した元村長・銭雲会さんが事故死に見せかけ殺害された事件などだ。各事件を忠実に表現するために、かわいいキャラクターのウサギが、耐えがたい暴力によって血まみれになる場面もたくさんあるが、いずれも現在の中国社会の実状を露わにしたものとして受けとめられている。

 アニメの最後の場面には、「俺をこれ以上虐めるな。苛立って咬み返したら、取り返しがつかないことになるぞ」というセリフと、非常に恐ろしい光景が現れる。これは、我慢の限界を超えた民衆の爆発を予期させるものであろうか。

 このアニメの流行から帰納的に言えることは、現在、中国社会には不安の空気が蔓延しているということである。ここ数年、中国で発生した多くの集団事件は、最終的に政府当局に制圧されるか、または政府に一方的に断罪されてきた。そのため民衆の間には、政府への不信感と不満が募っているからだ。

 近年発生した多くの社会事件に対する政府の対処は、一定のパターンに則っている。事件発生当初、政府は積極的にかかわるが、一たび事件内容が政府の意に反すると判れば、政府はその事件を避け、一切触れないようにする。さらに、民衆の側が自発的に真相を調査しようとすると、政府はそれを妨害したり、調査活動を発起した民間人に対して無実の罪を着せる。例えば、四川大地震で多くの子供たちが犠牲になった「おから工事」を調査し、当局の責任を指摘した譚作人氏や、メラミン汚染粉ミルクの被害者らを支援する趙連海氏など、社会的影響力が強いと見なされた人物は、「国家転覆扇動罪」や「社会秩序を破壊した罪」で有罪判決を言い渡されているのだ。

 これらの事件を通して、民衆は政府を全く信じなくなり、政府もまた私利私欲のため民衆と対立してきたことで、民衆のうっ憤は募る一方であった。その限界を超えれば、エジプトで起きたことは、中国でも同様に発生しうるだろう。

(翻訳編集・余靜)
    ━─━─━─━─━─━─━─  転載 終了  ━─━─━─━─━─━─━─━─


動画まだ、YOU TUBEに ありました!、、

すぐ、消されるかもしれないので、

見てください!

ちょっと グロいので、見る人は、ご注意ください!!!








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コメント
「ウサギも苛立ちゃ噛みつくぞ」 中国の庶民、もはや我慢の限界=中国人がみる中国―【私の論評】中国分裂の日は必ずやってくる!!
ブログ名:「Funny Restaurant 犬とレストランとイタリア料理」

こんにちは。中国で最近「クワンクワン」というウサギのキャラクターが人気です。中国では建国以来年平均2万件もの暴動が発生していると推測されます。にもかかわらず、中国では、民主化、政治と経済の分離、法治国家化が遅々として進まないどころか、後退してるようにもみえます。このままの状態が続けば、エジプトのような事態が発生し、分裂してしまうと考えるのは私だけでしょうか?詳細は、是非私のブログを御覧になってください。
2011/02/19(土) 09:28 | URL | yutakarlson #.BcbyNME[ 編集]
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Author:honeycreeper
月の物性
 ・ 太陽の直径約13万kmに対して、月の直径は400分の1の3,476km、地球の直径約12,742kmの約4分の1。
 ・ 地球から太陽までの距離1億5000万kmに対して、地球から月までの距離は、400分の1の38万4000km。
 ・ 地球にはいつも同じ方向を向けている(公転周期=1恒星月=約27.32日)。
 ・ 裏側の方が膨らんでいる。地形も複雑。
 ・ クレーターと海の成因からすれば、表も裏も同じような地形になるはず。
 ・ しかし、実際には、月の海は表側に集中し、クレーターは裏側に多い。
 ・ 裏の地殻が表よりも40~50kmも厚い。
 ・ 月着陸船等の数回の衝突実験で、月面は約一時間から3時間も振動しつづけ「鐘のように鳴り響いた」。
 ・ 小さな振幅から次第に大きくなってピークを迎え、そのピークが長く続いた後徐々に減衰していくという、地球の地震のパターンとは全く違っていた。
 ・ 地球の地震波はせいぜい数10秒。月面の内部には、地下数十kmのところから大きな空洞になっていることが推定される。
 ・ 月の岩石は約53億年前~70億年以上、アポロ17号での石は、約200億年前のもので、約46億年前に誕生した地球よりも古い。
 ・ 月は、地球が誕生する46億年以前から銀河系宇宙に存在していた古い惑星。
 ・ 月の表面の岩石の密度は2.96で、地球の表面の平均密度2.27より重い。月全体では3.34、で地球全体での5.52の6割しかない。
 ・ 月には高温の核は存在せず、過去においても強力な磁場が存在した形跡がない。
   月の岩石には36ガンマという強い化石磁場が含まれている。
 ・ 地表1,5m以上ドリルで孔をあけられなかった。NASAの科学者は「月は内核と外面が裏返しになっているようだ」と述べる。
 ・ 月の内部が空洞になっていることから月には磁場がない。探査機でも確認。
 ・ 月の内部は空洞であるため重心がない。
 ・ 「月の外郭は二重構造になっている。外側の第一外郭は素石殻。 内側の第二外郭は人工的に作られた堅固な金属殻で、海の部分は第一外郭が極めて薄いか、まったくない場所。 隕石の衝突によって第一外郭が破損したので、第二外郭(船体)を強化するために、耐熱性金属成分を大量に含む溶岩状物質を人工的に作り、破損箇所に注ぎ込んだ。その結果できあがったのが海である」という説がある。
 ・ 水蒸気が月の深部から漏れ出ているのを検出。
 ・ ヴァシンとシュシェルバコフは、月の内部に「直径約3,300kmの別の天体があり、その表面に諸施設が配され、この内部球体と外郭の間には約43kmに及ぶ空洞部があり、そこに生命維持用のガスが蓄えられている」と言っている。

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