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小沢氏出馬の真相!


ある方のブログによると、、、、、、、、、、、、、、、

この方も別のブログよりの情報を引用した掲載と言う事ですが、

真偽は、?


ここから、以下転載です!


AAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAAA

『マスコミに出ない政治経済裏話』 ブログ さんの解説によると、



~~~~~~~~~以下引用



米国対日工作担当者マイケル・ジョナサン・グリーンが原子力潜水艦で八丈島に行ったことを、ルース大使は知らなかった。

このことが本国のディビッド・ロックフェラーに知られるとマイケル・ジョナン・グリーンは失脚を免れない。

昨日、テレビで放送されたことで、失脚する可能性が大となった。最悪の場合、暗殺される。
 菅首相は、マイケル・ジョナサン・グリーンが失脚すると、ディビッド・ロックフェラーの後ろ盾がなくなり、シティグループに関係の深い仙谷や、マイケル・ジョナサン・グリーンと密接な関係にある前原誠司の立場が弱くなるとみて、早々と手を切り、小沢、鳩山、菅のトロイカ体制に戻り、ずっと民主党にいたいと考えている。(36計逃げるが勝ちの「逃げ菅」得意の戦法) だがしかし、、、、、、、、、、、、、、、、、、

~~~~~~~~~~~~~~~~



~~~~~~~~~~~~~~~続けて引用




◆鳩山由紀夫前首相が25日、菅首相に提示した「菅首相続投、強力内閣・役員人事案」に仙谷由人官房長官が強く難色を示して抵抗したため、99%実現すると思われた人事作業が土壇場でオジャンとなり、菅首相と小沢前幹事長が激突することになった。
 鳩山前首相が提示したのは24日夜、ホテルニューオータニ6階ダイニングバーの個室で小沢前幹事長と約3時間会談し、「菅首相続投、強力内閣・役員人事案」として作成したものだった。「菅首相、小沢幹事長」を軸に、連立する予定のたちあがれ日本の与謝野馨共同代表、みんなの党の渡辺喜美代表代表、新党改革の舛添要一代表、国民新党の亀井静香代表らが入閣する強力政権の布陣であったという。小沢前幹事長は、公明党との連立も考えているので、この人事案に公明党の幹部名が入っていた可能性があるが、不明である。一方、このなかに岡田克也外相、前原誠司国土交通相の名前はあったのに対して、「脱小沢」の急先鋒・仙谷官房長官と枝野幸男幹事長の名前はなかった。
 枝野幸男のはともかく、仙谷官房長官が外されたのは、単に「脱小沢」の急先鋒であるというのが原因だったわけではない。仙谷由人官房長官の公設第2秘書・矢野清城氏に問題があった。矢野清城氏は公明党の矢野絢也元委員長の長男である。2009年11月に第2公設秘書に登録されているが、それ以前は、矢野元委員長の長男を伏せて私設秘書として務めていたという。
◆矢野元委員長はこれまで公明党の支持母体・創価学会と訴訟事件を抱えて、「仏敵」と呼ばれており、公明党との連立を模索してきた小沢前幹事長にとっては、矢野元委員長の長男を公設秘書にしている仙谷官房長官を閣僚のまま温存しておくのはなんとしても都合が悪い。小沢前幹事長が2月26日夜に公明党の支持母体である創価学会前会長の秋谷栄之助・最高指導会議議長と東京都内 のホテルで密かに会談したのは、仙谷官房長官を牽制する目的があったとも見られていた。
 なにより英国ロスチャイルド-ローマ法王庁(バチカン)-創価学会が連携して、小沢救済に当たり、ディビッド・ロックフェラーやブッシュ前大統領側から放たれる刺客によるテロを未然に防ぐため、欧州から小沢一郎前幹事長護衛組織が日本に向けて続々送り込まれつつあると言われてきた緊迫した状況の下で、小沢前幹事長の目には、仙谷官房長官は極めて危険な存在に映っているのである。
◆それでも、仙谷官房長官は「菅首相続投、強力内閣・役員人事案」を一目見た瞬間、不快感を示しながらも、そこは告示までに何回か折衝を繰り返していけば、閣内に残れるものと考えていた。ところが、案に相違して、人事案を持ってきた鳩山前首相は、一発で認めて受け入れるよう要求した。思惑が外れた仙谷官房長官が、暴力団や総会屋を弁護して鍛えてきた経験から、ヤクザまがいの凄みのある恐ろしい形相で「とても飲めるような人事案ではない」と猛烈に反発した。菅首相は、仙谷官房長官を切ることもできず、鳩山前首相の仲介は、この瞬間に失敗したという。
 マスメディアは、菅首相側が「脱小沢」の旗を降ろして「挙党体制」を築こうとしなかったことが原因で、鳩山前首相の仲介が失敗に終わったと報道しているけれど、実際は、菅首相が反創価学会側の仙谷官房長官を外す、つまりは本音では切りたいのに「仙谷切り」ができなかったためというのが、真相のようである。
◆せっかく鳩山前首相と小沢前幹事長が、苦心の末に「菅首相続投、強力内閣・役員人事案」により、強力布陣を築こうとしたにもかかわらず、菅首相が仙谷官房長官を切れなかった裏には、何があるのか。「菅首相は仙谷官房長官に尻尾を握られている」という見方が、永田町界隈で取りざたされている。いずれはっきりしてくることであろう。いずれにしても、菅首相と小沢前幹事長が死闘を続け、両陣営がスキャンダル合戦を華々しく展開しているうちに、噴出してくることが予想される。楽しみである。

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月の物性
 ・ 太陽の直径約13万kmに対して、月の直径は400分の1の3,476km、地球の直径約12,742kmの約4分の1。
 ・ 地球から太陽までの距離1億5000万kmに対して、地球から月までの距離は、400分の1の38万4000km。
 ・ 地球にはいつも同じ方向を向けている(公転周期=1恒星月=約27.32日)。
 ・ 裏側の方が膨らんでいる。地形も複雑。
 ・ クレーターと海の成因からすれば、表も裏も同じような地形になるはず。
 ・ しかし、実際には、月の海は表側に集中し、クレーターは裏側に多い。
 ・ 裏の地殻が表よりも40~50kmも厚い。
 ・ 月着陸船等の数回の衝突実験で、月面は約一時間から3時間も振動しつづけ「鐘のように鳴り響いた」。
 ・ 小さな振幅から次第に大きくなってピークを迎え、そのピークが長く続いた後徐々に減衰していくという、地球の地震のパターンとは全く違っていた。
 ・ 地球の地震波はせいぜい数10秒。月面の内部には、地下数十kmのところから大きな空洞になっていることが推定される。
 ・ 月の岩石は約53億年前~70億年以上、アポロ17号での石は、約200億年前のもので、約46億年前に誕生した地球よりも古い。
 ・ 月は、地球が誕生する46億年以前から銀河系宇宙に存在していた古い惑星。
 ・ 月の表面の岩石の密度は2.96で、地球の表面の平均密度2.27より重い。月全体では3.34、で地球全体での5.52の6割しかない。
 ・ 月には高温の核は存在せず、過去においても強力な磁場が存在した形跡がない。
   月の岩石には36ガンマという強い化石磁場が含まれている。
 ・ 地表1,5m以上ドリルで孔をあけられなかった。NASAの科学者は「月は内核と外面が裏返しになっているようだ」と述べる。
 ・ 月の内部が空洞になっていることから月には磁場がない。探査機でも確認。
 ・ 月の内部は空洞であるため重心がない。
 ・ 「月の外郭は二重構造になっている。外側の第一外郭は素石殻。 内側の第二外郭は人工的に作られた堅固な金属殻で、海の部分は第一外郭が極めて薄いか、まったくない場所。 隕石の衝突によって第一外郭が破損したので、第二外郭(船体)を強化するために、耐熱性金属成分を大量に含む溶岩状物質を人工的に作り、破損箇所に注ぎ込んだ。その結果できあがったのが海である」という説がある。
 ・ 水蒸気が月の深部から漏れ出ているのを検出。
 ・ ヴァシンとシュシェルバコフは、月の内部に「直径約3,300kmの別の天体があり、その表面に諸施設が配され、この内部球体と外郭の間には約43kmに及ぶ空洞部があり、そこに生命維持用のガスが蓄えられている」と言っている。

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